Autodesk Maya トレーニングブック 4が発売されます!

数少ない日本語の書籍は多少値段が高くてもフルカラーで重宝します!!応用編のサンプルモデルが一体何をつくるのか楽しみですね。この表紙にになっているキャラと背景をつくるのでしょうか。

内容紹介
Mayaをマスターするための最強教科書
CG制作のプロフェッショナルによる現場のノウハウが満載

現役プロ集団 株式会社イマジカデジタルスケープ バウハウス・エンタテインメント部による監修・執筆のMaya教則本。
質の高い作例と豊富な演習データを用いながら、MayaによるCG制作に必要なプロセスを、基礎編・作例編に分けて、最新のMaya2018で丁寧に解説していきます。

本書で作成したシーンデータは、Webからダウンロードしてご利用いただけます。前回同様に、ライティングやレンダリングの設定、キャラクタリグの構造やテクスチャのレイヤ構造などなど、そのままのシーンデータをご自身で見たり触ったりすることが可能です。

基礎編
1章 Mayaの基礎
2章 モデリング
3章 マテリアル
4章 レンダリング
5章 アニメーション
6章 リギング
7章 スクリプト

応用編
1章 ローポリキャラクター制作
2章 ハイポリキャラクター制作
3章 背景制作

ちなみに過去作が1円で販売しているので、興味のある人は手にとってみてください。

Autodesk公認- AUTODESK MAYA オフィシャルトレーニングブック2 日本語ユーザ・インターフェース対応

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