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【Mayaモーションデザイン A to Z】MotionBuilderを使ってアニメーションを作る書籍が発売

MayaのMotionBuilderを使いアニメーションを作る方法を解説した書籍が2020年2月29日に発売されます。

Mayaの基礎から、キャラクターの喜怒哀楽、ロトスコープ、歩き、走り、モーションキャプチャーを使った椅子に座った状態から立ち上がる動作、歩き、パンチ、剣を振る、ドアを開ける動作から、ゲームモーションの待機、歩き、走り、走り、ジャンプ、攻撃、ダメージ、UE4にデータを持って行く方法から映像系モーションについても学ぶ事が出来ます。

ここまでアニメーションに特化した書籍は今まで発売されていなかったのでアニメーターを目指す人は一読しておくと良いかもしれません。

Mayaモーションデザイン A to Z

プロを目指す人向けの、3DCGのアニメーション用モーションデータ制作の解説書です。使用するソフトは、Maya、MotionBuilderです。ゲーム・映像制作の現場で活躍する第一線のスタッフが、基本的なボールのアニメーション作成からはじまり、キャラクターのモーション、モーションキャプチャーデータの使い方まで、現場のワークフローにあった作り方も含め、フォローしています。それらの内容を作りながら学ぶ形で解説していますので、基礎から現場で必要になるMayaのアニメーション関連の知識を手を動かしながら身につけられます。

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