テクスチャ関連

Maxwell5.1の新機能でサブスタンスで作ったテクスチャから自動でマテリアルが作成される新機能追加


Maxwell5.1のリリースが発表され新しい機能の1つとしてサブスタンスによって出力されたテクスチャを1つ選ぶと自動でマテリアルが作られ質感をつけれている動画が公開されています。テクスチャを一々アサインする手間が省けるのはミスも防げとてもありがたい機能ですね。

動画内では書き出したテクスチャーを1つ選ぶと


それぞれ適切な場所にテクスチャーが自動でセットされマテリアルをそのまま作成


モデルを選んでマテリアルを適用すると


テクスチャーと質感が付いているのがわかります。

その他に、CPUとGPUのベンチマークを行うための新しいBenchwellツールが追加、検索ツールの向上などあります。

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