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スラム街で一人の男性が作り始めた映画から100万ドルの出資金を得るまでのサクセスストーリー

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Official Wakaliwood 

アフリカ ウガンダのスラム街で映画製作が好きなWANAと言われる一人の男性が、1台のビデオカメラで撮影して中古市場で買ったパソコンで全ての編集をやり、ストレージが少ないので編集したら直ぐに素材データを削除する劣悪環境でありながら完成させた動画は大人気になり、アメリカのプロデューサーと一緒に作成した映画がティムバートン監督と一緒にノミネート作品に選ばれて最終的には100万ドルの出資を得るまで成長したサクセスストーリーについて説明されている動画が公開されています。

出演者は全て無償で趣味で出演して、小道具は木材から銃弾を作ったり鉄の塊からAK-47や、自動回転式がドリングガンなどを作成して、監督、脚本、撮影、編集 など全て一人で行いましたが、最初に作成された映画WHO Killed CAPTAIN ALEXは現時点で823万再生され今でもコメントが付き人気作品となっているのが分かります。

1人の男性WANAが作ったスタジオWakaliwoodでは現在も新しい動画が追加されているので気になる人は是非視聴してみてください。

 

 

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