Graft — One-Click PSD Auto-Compositor for Blender
Graftは、Blenderでレンダリングすると、Beauty、Raw、ObjectID、MaterialIDの4種類の入ったPSDファイルを自動出力できるアドオンです。
PSDにはBeauty画像、補正前のRaw画像、オブジェクトマスク用のObject ID、マテリアルマスク用のMaterial IDがレイヤーとして保存されるため、Photoshopで素早く部分編集や色調整を行うことが可能です。
●3DビューポートサイドバーのNキータブからワンクリックで設定できます
●CryptomatteベースのObjectIDおよびMaterialIDマスクが自動的に含まれます
●既存のカラーグレーディングチェーンと配線を正しく検出します
●出力ファイル名はシーン名+フレーム番号(マルチアングルワークフローに最適)
●ImageMagickとの統合 — Windowsではワンクリックでインストール可能
Blender 4.0〜5.1に対応していて、定価25ドルですが最初の50ダウンロードはクーポンコード「RAIHBETA」を入力すると無料ダウンロードする事が出来ます。
