撮影した写真や画像に動画を管理するPhotoinsightで3Dモデルの管理が出来るようになり、FBX、OBJ、3DS、GLTF、DXF、STL、DAE、ASE、X、MS3D、M3Dモデルが対応するようになりました。キーワードでは作成者、キャプション、面と頂点の数、マテリアルやテクスチャの詳細をパネルで表示してくれて、オブジェクトをリアルタイムに回転してテクスチャをプレビュー表示したり、ライトを当てて影を表示したり、ワイヤーフレーム表示したりする事が可能です。
JPG、PNG、BMP、GIF、TIFF、TGA、EXRに対応しているスターターバージョンは無料で使用する事が出来ますが、RAW、動画、3Dに対応しているプロフェッショナルバージョンは19€で使用する事が可能になります。
AdobeBridgeでも3Dモデルが管理出来る機能が追加してくれたらいいんですが…。