ゲーム用2Dアニメーションソフト「Spine」を使って1枚絵の可愛いハロウィンガールを動かすまで。

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公式サイト Spine

フォトショップで1枚の静止画から、それぞれ動くパーツごとにレイヤー別にして、SPineというアニメーションソフトを使って細かく動かす制作過程の動画がありました。

元々はフォトショップで描かれた絵を

マスクで体のパーツをそれぞれ別けたら

Spineに読み込み骨組みを設定して

パーツの動かすメッシュを分割させます。

特に胸にはかなりのこだわりを設定している様子です。

最後にキーフレームを打てばすばらしいアニメーションの完成です。

Spineの体験版は全ての機能をフルで使えますが、データの保存やエクスポートが不可能となっています。対応OSはMacとwindowsで69ドルから購入する事ができます。unityやアンリアルエンジンにも対応しているので、アセット制作に使う事が可能。自分で描いた絵が動いたらワクワクしますよね。時間ができたら僕も触ってみたいと思います。

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